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日本生態学会第65回全国大会 (2018年3月、札幌) 一般講演 ポスター発表 一覧

P3 生態学教育・普及 (3月17日 会場 P)

[P3-272] 外来種に関する調べ学習をどうやるか-高校1年生対象の授業実践の結果から- *山野井貴浩(白鴎大学教育学部), 谷津潤(佐野日本大学高等学校)

[P3-273] 生態学教育はアクションゲームになりますか?KABURI CANVASの挑戦 *SUDO, Masaaki(https://sudori.info/, 農研機構)

[P3-274] 多様な主体の参画と協働を促す交流イベントの生物多様性の主流化への効果 -普及啓発イベント「生物多様性協働フォーラム」の実践とその効果の検証 *橋本佳延(兵庫県博), 西田貴明(MURC), 三橋弘宗(兵庫県立大自然研, 兵庫県博), 佐久間大輔(大阪市立自然史博物館), 宮川五十雄(生物多様性かんさい), 上原一彦(大阪環農水研・水生セ)

[P3-275] 博物館における生物動画データベースの公開と運用 *石田惣(大阪市立自然史博物館), 中田兼介(京都女子大学), 西浩孝(豊橋市自然史博物館), 藪田慎司(帝京科学大学)

[P3-276] 幼少時の自然体験と成人後の環境保全の行動意図との関係:年代による比較 *今井葉子(筑波大学), 上市秀雄(筑波大学), 角谷拓(国立環境研究所), 高村典子(国立環境研究所), 高川晋一(日本自然保護協会)

[P3-277] 自然資源とデザイン思考 *須賀丈(長野県環境保全研)

[P3-278] 「コウノトリ」は里山保全を促進するか:市民意識調査からの検討 *水谷瑞希(信州大・教・志賀施設), 菊地直樹(金沢大・地域政策研セ)

[P3-279] 「田んぼの生きもの全種リスト・補完計画」に向けた取り組み~滋賀県の魚類を事例に~ *金尾滋史(滋賀県立琵琶湖博物館), 阿部司((株)ラーゴ)

[P3-280] 世界自然遺産に対する地域住民の認識と行動の変化〜白神山地を事例として *外崎杏由子, 吉田正人(筑波大学大学院)

[P3-281] タヌキの剥製を用いたスケッチ学習における着目点の傾向について *澤邊久美子(滋賀県立琵琶湖博物館)


日本生態学会