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日本生態学会第62回全国大会 (2015年3月、鹿児島) 一般講演 口頭発表

E2 数理 (3/21 14:00- 会場 E)

[E2-27] モデル選択をしてからパラメーター推定すると:推定精度への影響 粕谷英一(九大・理・生物)

[E2-28] 実証研究のためのモデル選択規準:自然の構造を理解する方法 箱山 洋(水研センター/東京海洋大)

[E2-29] 雑食者のスイッチング捕食とギルド内捕食系の存続 *難波利幸,山畑敬宏,池川雄亮(阪府大・理)

[E2-30] 果実の摘果が生物的防除の効率に与える影響についての数理的考察 *池川雄亮, 江副日出夫, 難波利幸(大阪府大・理), 大朝真喜子, 森光太郎(石原産業中央研)

[E2-31] 先住者効果が岩礁固着性生物群集の多様性に与える影響 *朽木優貴(総研大・先導研), 大槻久(総研大・先導研), 佐々木顕(総研大・先導研)

[E2-32] 藻類マット形成に関する新しい理論:等密度変形動態モデル 吉山浩平(岐阜大・流域研セ)

[E2-33] 格子空間における集団のダイナミクスの安定性について 佐藤一憲(静岡大・工)

[E2-34] 空間上における利他行動と資源収奪の進化モデル *山内淳(京大・生態研センター), Minus van Baalen(Centre National de la Recherche Scientifique), Maurice Sabelis(University of Amsterdam)

[E2-35] 交渉ゲームを用いた協力における意思決定様式の進化 *伊藤公一(京大生態研),John McNamara(Bristol Univ.), 山内淳(京大生態研)), Andrew Higginson(Bristol Univ.)

[E2-36] 集団免疫が駆動するインフルエンザの進化動態:ハイブリッド力学系によるアプローチ 岩見真吾 九大・生物&JSTさきがけ*, 立木佑弥 北大・環境, 池田裕宜 九大・システム生命

[E2-37] 首都圏交通流動ネットワーク上での新興伝染病の流行動態と最適防疫政策:どの駅に対策を集中すべきか? 八島健太(総研大・先導研), *佐々木顕(総研大・先導研)


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